菊芋で肌が若返った・飛蚊症も・・・

http://www.e-kikuimo.com/info/417.html
菊芋普及会より
 
「私は糖尿病ではないけれども自然のものだから体にいいはずだと思って、菊芋を飲み始めたのです。一日50mlから100mlぐらいを7月頃に飲み始めて、三か月ほどすると友達から『あなた、顔が広くなったわね。つやも出てきたし』と言われました。自分で注意してみると確かに黒ずんでいた肌がきれいになっています。
その年のお正月に別のお友達と十数年ぶりに会ったのですが、彼女が『あなた、昔と変わらないわね』と言うではありませんか。『それじゃあ45歳ね』お世辞かもしれまませんが、うれしいですね。
本当はもう還暦なのです。そういえば最近ファンデーションののりがとてもいいのです。ほんの少しで顔全体にのびます。お化粧崩れがなくて、外出してちょっとお化粧直しをするのどということはなくなりました。
それから、以前は飛蚊症があって黒い小さなものがたくさん飛んでいるように見えていたのですが、今ではほとんど消えています。
私は他に変わったことをしていませんので、これもキクイモのせいだと思います。」
(「いのち」の讃歌・中山大紫より)

認知症と菊芋について イヌリン

青森県で旅館を営んでいた前田さん(82歳・女性)はご主人に先立たれました。
2008年3月のことです。
年も年なので一人では生活も大変ということで、東京の娘さんの処へ行き同居することになりました。
東京では炊事、洗濯、家事全般を娘さんの代わりにこなしていました。
しかし半年ほどすると段々と元気が無くなり、ただ疲れるだるいと言うだけでなく一日中何もしないでボーと椅子に腰かけているか、度々居眠りをする様になっていました。
布団に入ってゆっくり眠るように勧めているうちに、殆ど寝たきりの状態になっていきました。
そのうちに父親の位牌の前に飾ったお菓子等が時々無くなるようになったので、母親に聞いたところ知らないと言っており、実際には自分が食べた事をすっかり忘れてしまっていたのです。

■ 医師からは「治るとは保証できない」と告げられ

これは大変な状態だと心配し娘さんは母親を連れて医師の診断を受けに行きました。
その結果分かったことはお母さんは既に糖尿病で血糖値548㎎/dl、HbA1Cは12%、しかもアルツハイマーも進行しているとの診断で、糖尿のインシュリン、アルツハイマーの投薬をする必要がある事を知らされました。
そこで娘さんは投薬やインシュリン注射でお母さんの糖尿病やアルツハイマーが本当に良くなるか医師に確認してみました。
 
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水溶性食物繊維と食べる順番で糖尿病を改善!インスリン出せスイッチを増やせ!ためしてガッテン イヌリン

ためしてガッテンで食べて血糖値を下げる!糖尿病大改善! 医師も驚がく最新ワザが紹介されました。
悪化すると足の切断や失明脳梗塞など様々な合併症を引き起こしてしまう恐ろしい病気ですが、最新の研究で私たちの体は糖尿病をブロックする体質に変えられることが分かったというのです!
実際その体になった方を訪ねてみると、なんと糖尿病が治ったり血糖値が40以上も下がったりしたというのです!コレは嬉しいですよね!!
しかも薬でも食事制限でも運動でもない方法ということなので、私も身内に糖尿病患者がいるので、この放送内容をしっかり学んで症状の改善をさせられればと思います。
血糖値