家庭用超短波治療器ひまわりSUN2デュオ
https://www.hiromichi-morita.com/hadouhothealing-himawarisun
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https://ameblo.jp/ocharamaru-02/entry-12705836190.html
女王ロマーナが推奨する全6回のビデオに、10Dの振動エネルギー周波数を注入しています。
*ループの方法*ビデオを右クリックすると、ポップアップメニューが出てきます。
1) A.I.ナノボット-スマートダストナノイトを終了させる。このビデオをループしないでください。子供やペットにも安全です。
2) ヒーリングモルゲロン症、ライム病、サイン波。子供やペットにも安全です。
このビデオをループしないでください。
3) ヒーラーになりたい人へ….このビデオはあなたのためのものです…。
もしあなたがペットを癒したいのであれば、あなたがこのビデオを聴いている間に、ペットにもこのビデオを聴かせてあげてください。子供やペットにも安全です。
4) これを聞いて…あなたの人生から二重性を取り除きましょう。
注:低周波の人や、あなたの高い波動と共鳴しなくなった人は、あなたの人生から取り除かれます(友人や家族、場所や物など)。
特定の人に我慢できなくなることに気づくでしょう。
子供やペットにも安全です。
5) 寝るときは、寝る30分前にこのビデオを聞いてください…
このビデオを聴いた後は、翌日まで車の運転や機械装置の操作をしないでください。
んhttps://m.youtube.com/watch?v=2MvzGhCETGc
6) 不安や心のモヤモヤ、ネガティブなエネルギーが付着している可能性がある人…
このビデオをループで聴くか、できるだけ多く聴いてください。
家の中や部屋の中で大音量で流して、周りにぶら下がっているエンティティを取り除いてください。
動物や子供にも安全です。
https://t.me/c/1565947320/2169
syuttenn
https://ameblo.jp/kimino-hitomi2kan81/entry-12705845329.html
どんな健康問題にも対応できます<ヒーリングビデオ!周波数音源!カナダ司令官ロマーナ女王推薦!実際使用してみて短時間でも元気、気分も良くなります!5本の音源があります!




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#Free Speech.
応援 カナダQueen Romana 白内障など視力に問題ある方へ ヒーリングページお勧めビデオの中の「Be a Healer」ビデオをお聞き下さい t.me/joinchat/MNwMY このページからダウンロードできますのでオフラインでもお聞き頂けます t.me/romanadidulo/3
#Free Speech.
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まずは、この動画をごらんください。
この装置は誰に対しても体軸を設定します。
プロ、アマチュアを問わずアスリートには必要なことです。
ゴルフ、筋トレ、ハイヒールでのウォーキングなどにおいて体軸を必要とするスポーツのパフォーマンスが向上することが確認されています。
当然、怪我をしにくく、姿勢がよくなり、疲れにくくなります。
介護などで重いものを持ち上げる方にもオススメできます。
スピリチュアルな応用例としてはグランディングが圧倒的に簡単になります。
使用された方は「足裏がべったり大地に張り付くようだ」とおっしゃいます。
今まで体幹を入れるために、さまざまなトレーニングや体の使い方が提案されてきました。
しかし、この装置ではものの数秒で体幹が設定されます。
星先生が発見したニューライフリメディ療法は、ボトルに入れた水にライフの周波数を特殊な装置で転写して使います。
これは数多いボトルをあらかじめ準備しておき、クライアントの状態に応じたボトルを素早く、何種類も取り出して対応するためにはとてもよい方法だと言えます。
しかしボトルはガラスで中身は水とはいえ液体なのでさまざまな環境で使っていただくためには難しい点がありました。
それはわかっていたのですが。。。。
まったく関係ないつもりで制作した製品でパーソナルパワースポットのために二重らせんコイルがありました。
ところが、このコイルを使ってライフの周波数を人体に照射すると、リメディをかざした状態と同じ効果が得られるのです。
何度確認しても、その現象は起きます。
つまり、リメディの現物を作るまでもなく、その場でダイナミックにライフの周波数療法を実施できるということです。
そこで先の二重らせんコイルとリメディを生成する回路を超小型にする試みを始めました。
発振器は1ヘルツから5メガヘルツまでを正確に出力することができます。
人間の耳に聞こえるもっとも高い周波数が20キロヘルツです。(年寄りには聞こえませんが)
5メガヘルツとは同じ単位で表現すると、5000キロヘルツまで出力可能ということです。
当然、耳では聞くことができませんし、音叉などで発生することは不可能です。
ライフの周波数療法ではここまで高い周波数を使います。
最終的には単4電池2本でシャツのポケットに入るサイズになりました。
ここまでたどり着くのに2020年末から2021年5月まで半年かかりました。
もうひとつ、すぐに効果がもたらされる周波数リストに「筋肉疲労回復」があります。
ロイシン、イノシン、筋肉の疲労回復、神経の疲労回復のライフ周波数リストを順次発生します。
これはトレーニング後に筋肉痛を起こしそうなところにあててプッシュスイッチを押してLEDが消灯するのを待ちます。必要な箇所に繰り返します。
眼精疲労などに応用されている方もおられます。いつもながら製作者より使用者のほうが賢いようです。
さらに9月から「かゆみ止め」をリリースします。
懇意にさせていただいている京都の呑気堂の藤井先生の発案です。
「真菌性湿疹、虫刺され、アトピー性皮膚炎、あと、コロナワクチンの副作用と思われる蕁麻疹、水虫の痒み、帯状疱疹の終焉期などなど、かなり効果大です。
痒みだけの症状の緩和で、根本的には対処できませんが、かきむしらない分、いつもより早い回復で、皮膚損傷の少ない状態での回復が可能です。」
ということで皮膚炎の方には福音となるのではないでしょうか?
マインド・クラフトでは代替療法の機材をいろいろ扱っていますが、ライフ・チューナーは誰もが普通に体験できる機器として自信を持ってオススメします。
ぜひ、お試しください。
バトミントンをやられている方に試供品をお渡ししたのですが、あまり効果は感じてもらえず、こちらから催促をしてようやくネガティブなコメントをいただきました。
ところが野球をやられている方から
「先日野球の大会がありまして、2カ月前に5対0で負けたチームと当たりました。結果は、延長戦までもつれ込んで、1対0でまた負けてしまいました。
ただ、ライフチューナーのおかげで、前回ヒットがたったの2本でしたが、今回は9本も打ちました。
腰から下が安定した打ち方になった効果だと思われます!
もっと効果が出たのはピッチャーで、前は軸がぶれて安定せず、後半よく打たれていたのですが、今回は体が左に流れず、あわや完封かと思えるナイス
ピッチングに変身しました!
ライフチューナー以外は普通の練習をしたので、ライフチューナー効果に間違いありません!ありがとうございました!」
といううれしい結果報告をいただきました。
筋トレについては冒頭に掲載したビデオのように、体幹の安定によりさまざまなトレーニングがやりやすくなり、ケガをしにくくなります。
女性は大会ではハイヒール、ピンヒールを履くのですがやはり体幹ができていると歩き方がラクになります。
ゴルフでも現在、いろいろな方にお願いしていますが、私の場合は飛距離が出るよりも方向が安定するようでした。
また、日々の生活で運動とは限らず
「ライフチューナーは毎日朝に使用してますが、感想としては集中力がついて雑念があまりわかなくなることです…本当に不思議ですが。シャンとして1日をメリハリをもって過ごせます。」
という使い方をされている方もおられます。
筋肉痛回復のほうも、眼精疲労などにお使いの方がおられ驚きました。
確かにありです。
いつもながら使われている方に教えられてばかりです。
ただいま夏バージョンのホワイトケースで販売中です。
工房こぼれ話今回の機器は、ライフ周波数療法からニューライフ周波数療法への進化の上に開発されたました。世界中で、ここマインド・クラフトにしか存在しない装置です。 数メガヘルツとは高周波の分野となります。この周波数帯を使う装置はあまり見かけません。制作も難しいです。 多くの人にお使いいただきたいので、ユニークな機能のわりに、お値段はかなり控えめにしたつもりです。 |
タイトルはとても怪しいものとなりましたが、自信をもって発表させていただく記事です。
情報からレメディを作り出すことは可能です。
その事実を知るためには、ホメオパシーとラジオニクスについての技術的な関係と、先人達の努力の歴史を知る必要があります。
順番に解説します。
ホメオパシーは原料となる物質を水に入れ、その水を100万倍、数億倍、振盪(しんとう)しながら希釈します。
結果的にホメオパシーの薬液の中には現物質はほとんど存在しません。
フラワーエッセンスは花びらを、水をいれた鉢に浮かべ数時間太陽にさらします。結果的にできあがった水には花の現物質はほとんど存在しません。
それらが単なるプラシーボ効果しかもたらさないのであるならば、使用している治療院ではレメディは「賢者の水」のような万能薬として一種類だけあればいいはずですが、現場ではしっかりと使い分けがなされています。なんらかの理由により各レメディの性格が違うことは明白です。
ホメオパシーは「現物質」と呼ばれる物質が人体に引き起こす現象を水に転写し、その水に特定の症状や心理状態をもった体が共鳴した時に効果を発揮します。
「ハーネマンがじっさいにおこなっていたことは植物からの抽出物の 周波数と病気の周波数をマッチングさせることだったとおもわれる。」(バイブレーショナル・メディスン P101)
ここでいう「周波数」の実態はまだ科学的に解明はされていません。ホメオパシーやフラワーリメディを扱っておられる方々にはほとんど知られていませんが、それは鍼灸の経絡を流れる気、生体エネルギー、バイブレーションやサトル・エネルギーと呼ばれているものです。(「バイブレーショナル・メディスン」にはこういう話が満載です。)
ホメオパシーやフラワーエッセンスにおいては現物質が科学的には存在しないレベルなのにもかかわらず、呪術的な思いで現物質への期待をもつことは適切ではありません。
にもかかわらずなぜ現物質から作ったと称するレメディに固執するのか?理由は後述します。
ラジオニクスは20世紀初頭に開発された波動を扱う技術です。
創始したアルバート・エイブラムスは医師であり人間の腹の皮膚をガラス棒でこするという方法で共振、非共振を判定していました。後年になりそれは物質が生体に及ぼす反応を利用したもので、振り子によるダウジングとかわらないということがわかりました。
ラジオニクスにおいて大きな発見は、物質、意識などを固有の「レート」と呼ばれる数値にあらわすことができ、逆に数値をセットすることで物質、意識の波動を作り出すことができるということです。
ラジエスセシア(放射感知学)とラジオニクスについて研究していたマルコム・ラエにより「波動の転写」ということが可能であり、最初のラジオニクス的装置によるレメディ制作がイギリスでなされました。ラエはジオメトリー(図形)を使いました。
現代ではやはりバイブレーション、サトルエネルギーを扱う技術だと認識されています。
世界でもっとも販売数の多いラジオニクス装置SE-5 1000(IDF分析機)(マインド・クラフトは日本の総代理店です)を持ち運び、世界中でホメオパシーを制作して使っているホメオパス(ホメオパシーを処方する人)や製造企業もあります。
それはホメオパシーのみならず漢方薬のジャンルまで広がりつつあります。
またイギリスではSULIS社がレメディを作る装置を販売しています。そのサイト(http://www.sulisinstruments.com ) には次のように製品について述べられています。
マルコム・レイ氏が最初のレメディーメーカーを製造して以来、様々なタイプのレメディーメーカーが市場に出ました。しかしそれらの開発に携わったのは電気技師たちであり、ホメオパスではありませんでした。そんな中、電気技師でラジオニクス・プラクティショナーのトム・ラファティー氏とホメオパスのスティーブン・シルバー氏が共同でSULISのレメディーメーカーMK2の原型となるモデルを開発しました。
SE-5 100やSULIS Remedy Makerのようなラジオニクス装置によりレメディの波動を転写してレメディを作るという考え方はヨーロッパ、アメリカでは一般的なものです。
ラジオニクス装置を使い波動の共振状態を検知するには、波動への感受性をもつか、トレーニングをしなければならないものです。
しかしいったんレート(数値)が確定したものを操作することは誰もができます。
この写真はイギリスのデラワー研究所でラジオニクス装置を使い、遠隔治療のために治療レートをセットしているところです。操作している人はアルバイトのインド人の女性です。特別な能力をもった人ではありません。
私はこの現象が20年くらい心にひっかかっていました。
今回、お知らせするレメディ生成装置はどなたが操作しても結果がでます。
マインド・クラフトでは従来ホメオパシーを要望いただくと、SULIS社のリメディ・メーカーを使っていました。
しかし、ニューライフリメディ研究会において自由にホメオパシーを作って試したいという要望が高まってきました。
ホメオパシーやフラワーエッセンスは精神的な愁訴に特に効くという症例が多くあります。
ラジオニクスではレートという単位のない数値を扱わねばなりません。そこでどうしてもライフの周波数療法装置とは別の装置の開発が必要となりました。
(ケースの外寸:254mm×230mm×72mm)
ラジオニクスの文献は30年前から集めていますが、デジタル回路がなかったころはボリュームの角度に意味があるのではないかなどと議論されていた時代もありました。
現在ではそれは違うことはわかっていますが、ボリュームでセットするほうがわかりやすい(特に治療家の先生はアナログな方が多い)のは確かです。
そこで制作は面倒なのですが、あえてアナログボリュームを使うことにしてあります。
それは伝統的な英国式ラジオニクスの外形を引き継いでいます。
ボリュームにレートをセットして、[C]と書いてあるところにポテンシー(希釈度)をセットします。実際の市販されているホメオパシーはほとんどがCですから間に合うと思います。
左下のウェルにボトルを入れ、Cの上のボタンを押すと点灯しますから、消灯まで14秒ほど待てば完成。
必要な時に効き目が確認されている新鮮なレメディをその場で作って提供することができます。
在庫も必要ありません。
どこででも瞬時にレメディを製作できます。
レメディ作成のためのレートを検索する日本語版のツールも用意しました。
レスポンシブ(スマホにもPCにも対応)です。
これも日本初だと思います。(画像をクリックすると検索ソフトのページへジャンプします)
どこへでももっていける装置とどこででも検索できるレート辞書。(一覧できるレート表もあります)
このふたつでレメディ・ポテンタイザーはできています。
クライアント、患者さんのために多くのレメディを試したい方、その場で適用し、気軽に持ち帰ってもらいたい方はご検討ください。
多くの治療院、サロンでお使いいただきたいのでお値段は控えめにしてあります。
この装置に自信をもてたのはモニターをお願いした星先生の次の感想です。
比較的ヒット率の高い物10種での意見です。
凄く良いです。質問:一緒に送ってもらったレメディは何で作ったのでしょうか?(SULIS社のRemedy Maker MK-1です)
この試作機で作った物と区別つきません。
少なくとも同様の物は作れると言うことでです。
藤井先生からは
バッチレメディは、全部オッケーでした。
ホメオパシーも午前の患者さんに何本か使ったんですが、ちゃんと反応しますね^_^大丈夫そうです
理屈ではいけるはずでも現実ではどうかというと、やはりドキドキします。
うまく動作検証ができました。
さらにおもしろいことがわかりはじめています。
…で出したら酸素。この患者には他社の酸素リメディ使った事があったけど効果が無かった。
早速作って試したら呼吸抑制が無くなった。
比較してみたら全く別物でした。
機械の特性なのか、以前投稿した結核といい今回の酸素といい、リメディポテンタイザーで作ったリメディは今のところ同等かそれ以上の物となっています。
最近、…でポテンタイザーがよく出ます。
その中でホメオパシーのレメディがあまり出ずに鉱石、ウィルス、ビタミン、染色体と様々。反応もすごく良いです!
…で持って帰ってもらうか聞いてYESの場合のみ渡してます^ ^
全然知らないリメディを使う機会が増えました。テストの精度をテストされているみたいですが、楽しい体験です。
なんか、ジャングル体験っぽくて、楽しいですよね!
意外と古典的な、というか、ホメオパスの方がよく使うようなホメオパシーがでないところが、面白いです!
ホント、勉強になります^ – ^
バッチは、現物より本当に効き目、良いです〜!
この装置から作られたレメディが有効であることが多くの治療家により確認されているのです。
あやふやな波動転写機と一線を画する点が、プロの評価を受けている点です。
もちろんレメディとして通常の使い方をされても問題はありません。
そのためお使いいただいているのは治療家だけではありません。
サロンなどで気軽にフラワーエッセンスなどをクライアントに渡すことができるのです。
波動転写機でしばしば語られる「自分の情報をモノに転写して自分との相性をよくする」ことをパーソナライズと呼びます。
対象は、
などが対象してあげられています。
上の中で「パーソナライズ」しないほうがよいものもあります。
それはパワーストーン、オラクルカードです。
これらはそれぞれのグッズの発する波動に助けてもらうものですから、自分の波動にまで下げることはよくありません。
もし、パワーストーンが疲れているな、と感じたら、レメディ・ポテンタイザーのコイル部分に入れて電源を差し込んでください。
この装置は電源投入直後に浄化プログラムが走ります。
その間はスイッチ部分の青色LEDが点灯します。
この機能によりポテンタイザーは自動的に波動的に浄化されます。
行った後にパワーストーンが輝きを取り戻していることに気づく方もおられます。
レメディ・ポテンタイザーはレメディレートを水に書き込むわけですから、転写機能が備わっています。
その機能をユーザーにも使えるようにしないのはもったいないのでレメディ・ポテンタイザーには波動転写機能がついています。
一般的な転写を行いたい場合はレート、ポテンシーダイヤルを全部0にして左上の端子にケーブルをつなぎ入力物質を置きます。
コイル内部には波動を転写したいものをいれてスイッチをプッシュすれば、ものの数十秒で転写されます。
ADHDの症状を和らげることに成功したヒーラーもいます。
レメディ製作時に外部端子にクライアントを接触させ「パーソナライズされたレメディ」としてクライアントにお渡ししてもよいでしょう。
そうすることによって、単なるその場のヒーリング経験だけではなく、モノをもらえた、継続してセルフヒーリングもできる、とクライアントへの施術と関係が強化されていくのです。
ラジオニクス機能を搭載したモデルについては、こちらへどうぞ。
| この装置は記事にあるとおり、ニューライフリメディ療法研究会をより進歩させるためには必須の道具であったため、開発しました。 レメディについての知識の総動員に近いですが、具体的ノウハウはニューライフリメディ製造機で溜まったものを活用しています。 2018年にあらためてインターネットを調べるとラジオニクスについてのみならずライフの研究なども世界では大幅に進んでいます。イギリスでもアメリカでも古い文献を気軽に見ることができるようになっています。 20年くらい前インターネット出現以前の時代には、FAXで注文、郵便小為替でお金を送り、資料を得ていた時代とは大きく変わりました。入手がほぼ不可能だったマルコム・ラエの業績やアメリカのヒエロニムスマシン(主に2ダイヤル)の使い方についての細かい説明なども今はいくらでも入手できます。 日本だけがラジオニクスについては古い知識のまま滞っているといえます。 いつかはインターネット時代に即したラジオニクスについての本を書きたいものです。 マインド・クラフトは、国産ラジオニクス(オムニ・テクノ、センス)の設計をし、SE-5 1000を販売し、こうして関係機器を製作販売している立場上、日本でもっともラジオニクス技術を蓄えている会社です。 |
* このページの商品取り扱いショップは藤井先生の音の薬箱でとなります。
通常のマインド・クラフト公式ショップとは違います。
ライフの周波数療法の具現化2を藤井先生が理論化し、治療法として確立されました。
2016年に高徳治療院の星英之先生がライフの周波数療法の新しい使い方を発見しました。(当サイトの「ライフ周波数療法の具現化3」です。)
それ以来、「ニューライフ周波数療法研究会」が発足し、熱心な会員の方々の間で技術は高まっています。
星先生は治療において複数のリメディを混合して使うことがあります。
京都で呑気堂という治療院を営まれている藤井先生はそれが「和音」のように感じられました。
藤井先生は音楽理論と人体と音の関係に以前から関心をおもちで、次のようなことを考えました。
「ライフの周波数を可聴周波数にまでオクターブを下げて、和音にしてみたらどうだろうか?」
もともとライフの周波数リストのかなりの周波数が可聴域を超えていてスピーカーでは再生できません。
(だから、リメディ生成装置は高周波回路で、作るのはタイヘンだったんですけど)
それを可聴範囲にまで下げてみて効果が出るという発見だけでも、患者さんの症状の変化を見抜ける治療家でなければできないことです。
藤井先生は治療院で試してみましたが、周波数には有効なものもあれば有効でないものもあったそうです。
そこでわかってきたことは、
ということでした。
だから「固有の周波数」を体の部位に聞かせれば不調から回復するという、シンプルな結論に至ります。
先生は地道に様々な症状に効く音を割り出していきました。
現在は代表的には、次のようなものがわかっています。
この新しい療法は「ニューライフ・サウンドセラピー」と名付けられました。
装置はこのようなものです。
*これは弊社が協力していますが、販売は「音の薬箱」からのみです。和音の音源が重要だからです。
強力な振動スピーカーとそれをドライブできるアンプから構成されます。
音源はダウンロードしてスマホから鳴らす、あらかじめ音源を入れたMP3プレーヤーで鳴らす、CDプレーヤーにCDをセットして鳴らす、などいろいろ可能です。
それぞれの供給が藤井先生のところから可能です。
症状と音源が対応していますから、どなたでもどこででも使うことができることが特徴です。
もちろん一度、診てもらってから最適なものを決めてもらうことも可能です。(呑気堂)
サウンド・セラピーだけあって、耳鳴りなど耳周辺の問題にはリメディより効くことがあります。
藤井先生は次のような著作もある、かなり名の知られた先生です。
(この療法も本になるかも!)


昔から音によるライフの周波数療法について、多数の方から問い合わせをいただいておりましたが、福音ではないでしょうか。
この療法について詳しく藤井先生にお聞きになりたい方は以下のフォームから問い合わせてください。
藤井先生と直接連絡を取ることができます。
高徳治療院の星英之先生が2016年にものすごい発見をしてから、どんどん広まっています。
星先生はオステオパシーの専門家です。この療法は星先生とのコラボレーション企画です。
ライフの周波数療法を利用する第三の方法となります。
もっとも多く結果の出ている方法です。
すでに講習を受けた治療家は2018年中に100人を超えます。
星先生は、ライフの周波数で処理した水を人体の問題の箇所にかざすと緊張が和らぎ、痛みがやわらぐことを発見しました。
すでに多数の患者さんの治療に使用され、セミナーから多くの卒業生がご自分の治療院で使用されています。
実際に私自身の体で確認しましたが、事実です。
これはまったく新しい発見というわけでもありません。類似の現象は断片的に過去に報告されていました。
たとえばすでに絶版ですが、故大橋正雄氏がこのような本を書き残しています。

この本の中に述べられていることは、ライフの考え方に近く、モノには固有の物理的周波数があるという仮説を立てておられました。
そして、スカラー波(大橋氏は原子波と呼ぶ)は固有の周波数により物質に影響を与えるとしています。
実証例として彼はゼニタムシを退治しています。方法は3.5MHzの発振器に無誘導巻きコイルを繋いだものです。
なにぶん古い話ですから、わずか0.4Vの出力で効果をあげています。
(他にも20年ほど前に、F-Scanというドイツで開発された装置が周波数を転写できたというお話を、読者の方からいただきました。)
星先生の発見は水が特定の周波数を記憶し、水の入ったボトルをかざすだけで人体に影響を与えるという現象を発見したことです。
これほど安全な療法はありません。
利用方法を5とおり難易度、オススメの順に説明をします。
治療家としての具体的ノウハウを身に着けたい場合、以下のフォームから星先生に講習を申し込んでください。
講習会の開催については、こちらのページで随時お知らせします。
講習は以下のようなものが予定されています。
ただし、治療に対する考え方が星先生と異なると話は進みません。
代替療法の専門家の方ならよくご存知かと思います。
以下、星先生からの療法概要を少しお話しいただきます。
治療手順ですが、主訴が何であれまずは様々な手法で体の何処が悪いのが、エネルギーの異常はどうかを調べます。
そして、そのエリアをどのジャンルにおいて治療するべきかを調べます。
分かった場合は即治療、分かりにくい場合は使うべきサンプル管(リメディの入ったガラス瓶)を見つけます。そのサンプル管の内容がヒントになる場合もあります。
ターゲットになる組織の変化をモニターしながらサンプル管を当てて、変化が終わればもう一度全身を評価して…の繰り返しです
治療の途中で殆どの自覚症状は無くなります。外反母趾がパキンという音とともに塊が無くなり変形がほとんど正常になった患者さんもおられました。この時はびっくりしました。
治療風景はこんな感じです。
リメディを使用していただく感想が増えてきたので、別記事としました。ご覧ください。
詳細はニューライフリメディセミナー案内のフォームからコンタクトしてください。
専門家対象ですから、以下を必ず記載してください。
「お名前、住所(都道府県のみ)、業務内容、所持資格、所属団体(ある場合)」
アドバンスコースもございます。
星先生の経験から整理、修正された秘蔵の周波数表をふくむため、星先生、当社のセミナー卒業生のみに販売します。
リメディ名を指定すれば、自動的に周波数を切替えてリメディを作ります。
マインド・クラフト渾身の作品です。バージョン2となり、ポータビリティがよくなりました。(PCふくむ)
ネイル、アロマ、リフレクソロジー、パワーストーン、オーラソーマなどヒーリングサロンをやられている方への決め手をご提供する講座です。
リメディで8割の人を改善する方法、カウンセリング手法で問題を解決する方法、美容に効くリメディのご紹介をします。
手軽にかつ高い効果を目指しているため、製造装置をもたなくてもクライアントに効果を感じてもらうことや、自分で自分をヒーリングすることができます。
ニューライフリメディ療法では前提治療という、誰でも多かれ少なかれもっている障害を最初に取り除くという方法論をとります。
これは診断をしないので、誰にでも有効な方法です。
星先生が代表的な問題について用意したキットがあります。
ほとんどの方が多かれ少なかれ持っている問題をあらかじめ低減してしまうことができます。
世の中にはさまざまな療法がありますが、ニューライフリメディ療法は他の療法と組み合わせて使うことができます。
ニューライフリメディ療法を体験してみたい方、興味のある治療家の先生方に気軽に試していただけるセットです。
リメディは
のセットです。
使い方についてはサポートページから「前提治療セット」をご覧になってください。
興味のある方はぜひ、お試しください。
リメディをライフの周波数表にもとづいて制作できます。
このコイルは特殊コイルです。

リメディ作成キットパッケージ内容
周波数を検索するソフトはこちらのリンクからアクセスできます。

検索欄にキーワードの一部を入れます。
検索した結果、ここでは放射能除去の周波数が表示されました。
このソフトでは明らかに病院や治療院にまかせるべきものを省き、約600の病気の日本語リストとライフの周波数が入っています。
音楽に意味があるとするもの、ソルフェジオ音階のような音を聞く。
これらについては音を体で聴くという記事で研究をしました。
この記事では音と音楽に区別をせずに、昔からいわれている音階、モーツァルト音楽や近年の研究のタンパク質の音楽などを研究しました。
周波数もラジオくらいの周波数を使うもの。
その強烈な放射をあてるもの、導電子で電流をとおすもの、音をあてるものなどです。
強烈な放射をあてるものが、ライフ自身が使っていた大きな真空管です。
しかし、ライフは音も試していたことがわかっています
周波数療法は従来の音による療法と原理が違います。
こういう涙ぐましい努力をされている方もいます。
これでも効果が出たというから驚きです。
しかしライフの周波数療法を音で試そうとすると致命的な欠点がふたつあります。
これらを解決する装置を開発した人がいます。
藤井先生です。
ついに周波数療法キットが完成したので、詳細を記します。
心臓ペースメーカなど医療機器を使われているかたもお使いになれません。
このキットのブースターアンプは、オープンハードウェアとして掲載されていた以下の回路図に準拠しています。
概要
周波数療法は次のような機器の構成からできています。
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