小腸の改善
癌、癌再発、高血圧、糖尿病、難病、アレルギーの改善
ぜひ真っ黒い小腸の中の写真をみてください。
P&S,ラクチス、オーサワ、レックスなど。
肉でなく野菜、濃く待つでくらすと、一日に何回もべんがでるようになる。
高たんぱく質はダメ。生穀類生野菜。
乳酸菌生産物質をとろう
乳酸菌生成エキス
小腸の改善
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甲田式生野菜健康法 玄米食
なれると生野菜だけで生きていける。150g
玄米食+生野菜




「一日一食」健康法のメリットとデメリットをご紹介する動画です。ダイエット効果をまず思い浮かべるかと思いますが、実は他にも様々な効果.



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朝食抜きのメリットを聞くことが良くあります。 私たち現代人の多くの病気が過食によって起こる、という考え方があります。 過食、病気と聞く…
ドライアイが治らない西式甲田療法で30kgに!? http://www2.odn.ne.jp/~aav52360/s225.htm 木枕と硬床とカイフ式で目が良くなる免許 …

長谷部式健康会 http://hasebe-kenko.com/ 第四節 甲田式生菜食療法 A.甲田式生菜食療法概要 甲田光雄氏が提唱する食事療法で、 …

超簡単、火を使わない料理
いよいよ本格的な暑さがやってきます。
暑さ凌ぎに、ヘルシーなスペインの冷たいスープは如何でしょうか。
本来なら生クリームやパンを使い、氷を入れるのですが、ここでは、よりヘルシーに豆腐を
使いました。また、冷スープとはいえ余り冷たいのは、腸を冷やして良くありませんので、
氷の代わりに常温の水にします。爽やかなスープで、酷暑を乗り切りましょう。
≪スパイシーガスパチョ≫
材料 トマト 大1個
赤パプリカ 1/4個 材料は、全て適当に切って、水と
玉ねぎ 1/6個 下記の調味料をミキサーにかける
セロリ 10cm 器に注ぎ、バジル等を添える
絹こし豆腐 1/3丁 (味をみて、調味料は加減して下さい)
水 1カップ
調味料(オリーブオイル大匙1、蜂蜜小匙1、レモン汁1/2個分、
塩、胡椒、カレー粉各少々)
☆パプリカはビタミンCが豊富です。なんとビタミンCの代表格であるレモンより
多く含まれています。他のビタミン(AとかB)も豊富ですが、熱に弱いので、
生で食べることをお勧めします。トマトのリコピンは活性酸素の発生を防ぎ、
玉ねぎは 血流を良くする作用等、良いことづくしのスープです。
玄米粉の作り方(製粉機・粉砕機・ハイスピードミル)
お腹の醗酵を促す玄米粉の効果的な食べ方
玄米で豆乳ヨーグルト
自然界の動物は、そのまま最終、そく食べる。保存もしない。
火で調理したり、冷蔵庫にいれたり、乾燥食品にもしない。
人間も昔はそうして、生きてきた。
よさそうだが、なにか根拠がほしい。
その歴史を遡ると、キリスト教の聖書にエッセネ派について書かれてあり、その中にローフード・ダイエット(発芽させた小麦などを石うすで引いてこね、それを火で焼かずに、天日で干してつくるパンなど)や浣腸による健康法について書かれている。
火を通した食べ物は酵素が死んでいて、完全には消化されない
特に年令を重ねるごとに分泌される酵素の量は減ってしまう。完全に消化されない食べ物は腸の中で腐敗し、毒素を出すようになってしまうのだ。これを自己毒症と言い、暴飲暴食をしている現代人のほとんどは、この自己毒症に侵されていると言われている。
アメリカやイギリスには、発芽させた穀物をすりつぶしたものをコネて作ったパンが、自然食品店で売られている。これがまた非常に旨い。これにはずっしりと重くて(つまり水分が含まれている)黒い、パンの形をしたものと、ウエハースやクラッカーのような薄くて軽い乾燥させたものの2種類がある。これらはみな42℃以上にならないような方法で、天日や食品乾燥機で作られている。重いパンの方は、麦が発芽するときにできる麦芽糖が豊富に入っていて、まるで糖蜜を入れたように甘い。ただ、こっちの方は保存に冷蔵あるいは冷凍が必要だ。クラッカーやウエハースのようなものはカレー味などのスパイス風味だったり、塩味だったり、蜂蜜などで甘くしてありドライフルーツ
生食をサポートする科学的データ
食べ物を加熱処理すると動物達はどうなるか、見てみると恐ろしい結果になる。これは現在の人間社会にあてはまるのでは?「Be Your Own Doctor (自分で自分の医者になれ)」とうい著書の中で、ドクター・ウィグモアは、こう書いている:完全に平和な共存状態にあるマイス(ハツカネズミ)のコロニーの食事を生の穀物から、人間の食べ残しに変えた結果:マイス同士の喧嘩が起り。弱いものを強いものが殺して食べてしまう。マイス社会は壊滅的に荒廃してしまい、1週間後にはマイスのコロニーは、半分食べられてしまったマイスの死骸が散らばった、荒れ果てた状態になる。食事を元の生の穀物に戻すと、数日間でマイスのコロニーは元の平和な状態に戻ってしまった!
彼女は続ける。人間の体内から腫瘍の細胞を取り出しで培養する。それに加熱処理した食物を与える限り、その腫瘍細胞は増殖を続けるが、生の食物を与えるとたちまち死んでしまう。
1930年に発表された医学博士ポール・カウチャコフの研究に、
、10年間にわたって900匹以上のネコを使って行われた実験の結果。同じ肉・魚・野菜・牛乳を、1つのグループのネコには加熱調理して与え、もう1つのグループには生で与えた。生食のグループは健康で正常な発育状態が世代を超えても続いて行った。一方、加熱処理した餌を与えられたグループの方は、死産が1世代目で25%、2世代目で70%にもなっただけでなく、骨格の生育も未熟になり、様々な病気にかかっていった。そして3世代目では、寿命がなんとたったの6ヶ月になってしまっのだ。この実験でもうひとつ驚くべきことは、生食のネコの排泄物で育てた植物は健康であったが、加熱処理した餌のネコの排泄物で育てた植物までもが、病気で育成の悪い植物になってしまったということである。
天音amane さんの癌ブログより
https://ameblo.jp/amanenchu/entry-12262676218.html
夫と高校生の息子、そしてワンコと暮らす現在は50歳の働く母ちゃん。
2015年1月末、乳癌が発覚し、
3月に左側乳癌温存手術&センチネルリンパ節手術。
<2015.4病理>
Luminal B、 Her2 陽性、Ki67 9.5% ホルモン陽性 ER→7 PgR→8
浸潤型、4cmの硬癌、断端陽性、リンパ転移あり。
乳管内には非浸潤小葉癌の疑いもありとの病理結果。
初めは抗がん剤・ホルモン療法、放射線治療せず、
生活の質を落とさずにのがん治療を希望し、
当初は人参リンゴジュースや一日一食などの食養生や
様々な温熱療法などで身体を温めながら
オフ会企画を通じて沢山の仲間と出会い
共に歩んでいく日々に生きがいを感じる中、
術後半年の検診で、
断端陽性で残った乳癌の進行と、多発骨転移が判明。
(実は手術前からあった骨転移を見落とされていたことが、この時に判明(-_-;))
ステージ2bやと思ってたら
ほんまは最初からステージ4でした^^;
2015年 3月 左側乳癌温存手術&センチネルリンパ節手術→断端陽性
2015年 9月 術側乳癌再発、リンパ&多発骨転移判明
2015年10月 ノルバ服用開始
2017年 5月 低用量のオプジーボ投与(5、7、8月の計3回)
2017年 7月 リュープリン投与(三か月製剤を1度のみ)
2017年 8月 再発左乳癌全摘&隣接リンパ切除手術
2018年 4月 丸山ワクチンスタート
2018年11月 鎖骨リンパ転移・右側乳癌らしき転移判明
2018年12月 樹状細胞+NKT細胞の免疫治療×3回、ケトン食スタート
(つづく)
あとは、AMANEさんのブログへ~
金太郎さんのご縁で繋がった、