ライフ周波数 バイオロジック ヘルス

 

https://www.blh.co.jp/blog/2018/07/post-25.php

https://www.blh.co.jp/blog/2018/07/post-25.php

家庭でできる癒しのオモチャ!ライフ周波機とは?

バイオろぎっくヘルス(株)

ライフ周波数

ライフ周波機は、周波数を使用して病気の原因である病原体を共振現象で破壊させ、病気や症状を改善するものです。この原理は、今から80数年前に米国のロイヤル・レイモンド・ライフ博士が確立しました。

ライフ博士は圧倒的な倍率を誇る顕微鏡を通して、通常では見ることのできない生きた微生物を観察したり、そのウイルスを破壊する方法を開発しました。その大元には量子理論の存在があったのです。

マックス・プランク

すべての物質が固有の振動を持つことは、すでに量子論の父、マックス・プランク(1858-1947)によって立証されています。

宇宙に存在するあらゆる物質にはそれぞれ固有の周波数があり、その周波数は決まっています。

周波数は交流、電波、光などが一秒間に何回向きを変えるかという数で、つまりは振動数を示しています。振動があるということは、エネルギーを持っていることであり、運動(振動)していることになります。

すべての物質は構成する素粒子の数や組み合わせにより、同じ振動数やエネルギー特性を持つ分子は2つとありません。ライフ博士は多くの微生物(バクテリア、ウィルス、真菌など)の周波数を調べるとともに、病気の発生原因がどの病原体であるかを突き止めています。

私たちの生命や健康は、人体の微生物との共生で維持されています。微生物に対する科学者(特にアントワーヌ・ベシャン、千島喜久男やレイモント・ライフ博士ら)の観る目は、1920年~30年代にかけて大きな進展がありました。現代医学では聞いたこともない、ライフ周波機の存在を理解していただくために、その歴史的な背景をつぎの動画でご紹介します。

ライフ周波機

ライフ周波機オモチャで遊ぶ

ライフ博士の原理を利用して作られたのがライフ周波機です。ライフデジタル機の最新バージョン「ライフデジタルV2」は、2015年頃を境に海外市場に出回っています。日本の代理店はまだ一社もありません。

ライフマシンはドイツのライフデジタルカンパニーの正規のライセンスメーカーである米国のライフデジタル社で生産されています。

ライフデジタルV2の市場価格は、約10万円でお求め安い価格です。ただし、すべて英語版なので日本語訳がないと取り扱い説明書や、ライフ周波数リストの利用は簡単ではありません。

 

ライフ周波機「ライフデジタルV2」には、あらかじめ設定されたグループは下記の20個あります。これらのグループは、ヨーロッパの研究者達が臨床的にそれぞれの疾病に対して効果あるものが選択登録されていることから、使ってみる価値は高い思われます。

グルー プ 1 : 関節炎、リウマチおよび骨粗髭症
グルー プ 2 : 喘息およびアレルギー包括
グルー プ 3 : 性病包括
グルー プ 4 : 特殊肝炎、A型、B型、C型肝炎
グルー プ 5 : 歯科包括、口腔衛生
グルー プ 6 : がん包括
グルー プ 7 : 転移(臓器)がん包括
グルー プ 8 : ライフ博士専門のMOR CW周波数
グルー プ 9 : アルツハイマー病とその他の認知症
グループ10 : グラム陽性/陰性細菌感染(風邪およびインフルエンザ)
グループ11 : ウイルス包括
グループ12 : 緊張冗進症(高血圧)
グループ13 : 心臓病および慢性閉塞性肺疾患包括
グループ14 : 糖尿病包括的なタイプ1&2
グループ15 : フルダ・クラーク博士寄生虫一般
グループ16 : がん:乳房特異的
グループ17 : 脳障害と脳疾患
グループ18 : 糸状菌(一般)およびヒトの真菌症
グループ19 : 痛み、一般
グループ20 : ストレス障害(一般)

ライフ周波数表の症病名の中から、病名ごとの周波数を利用するときは、グループ21~25(空き)に設定することができます。

ライフ周波数

ライフ周波機を使用するには、あらかじめ病名が分かっている必要があります。病院やクリニックで診察を受けて、病名が付いていると「ライ周波数表」を検索しても、その病気の周波数がヒットする確率も高く効果的に働きます。類似した病気でも周波数が異なるとライフィング効果は期待できません。

ネットで公開されている以下のサイトから周波数リストがご覧になれます。

■ 英文周波数リスト バージョン2017-2018
■ ドイツ語版周波数表バージョン2017-2018
■ 日本語版周波数表 バージョン2017-2018
Rife and Zappers Blog Rife and Zappers Blog

ライフ周波機を購入されると最新版の日本語版の周波数リストが添付されています。お探しの病名が完全一致していない場合は、体の同じ部位や同様な症状に近い病名を選択して、ひとつ一つライフィングして試してみることもできます。

 

ライフ周波機「体験者の声」

 

ライフ周波機のお使いの方で、不安を持ったり困っておられる主な内容は次のようです。
①思うように使用できない
スマホやパソコンが使えないので周波数リストから病名と周波数をスムースに探せない。
プリントアウト(紙)の周波数表では不便など。
②使いたい病気と周波数表の病名が一致しない
使用したい病名で検索キーワードがなかったり、登録された病名が異なる。
③どう使用していいか分からない
説明書にないとき、どう操作(使用)していいか分からない。
④効果が分からない
使用したが効果を実感しない。どこに問題があるか知りたい。
⑤気軽に相談できるところが欲しい。
複数の病状があると、何からはじめたらいいか不安が残る。
などさまざまです。しかし、ちょっと助言させていただくことで、ご家庭でも使うことに自信を少しずつ持たれているように思われます。そのため、弊社では少しでもスムースに活用できるように、これまで体験した情報などをもとに、分かる範囲でサポートさせていただいています。。

 

ライフ周波機

ライフデジタル機は、約3,500種の病名があります。

疾病毎の周波数個数は10個が普通、多くて13個です。設定周波数範囲は、0.01~999.99KHz(1MHz)です。価格は10万円台、ベルトやマット込みでも15万円以下で入手できます。

ライフデジタルは、見た目オモチャのような感じで、構造や操作面でシンプルなつくりになっていますが、もともとライフ博士ですから、使い方次第ではライフ周波機のオモチャでも強力で頼もしい助っ人になります。

ご家族の健康づくりに是非、お試しください。弊社の健康サロンで、お試しいただくことができます。ご関心ある方は以下までご問い合わせください。

ライフ周波機についてもっと知りたい方は「今、注目のライフ周波機とは?」もご参考になります。

「ライフ周波数の使い方とライフ周波機オモチャ」はこちら↓↓↓からお問い合わせください

ライフ周波数での波動療法 資料

 

  周 波 数 療 法
I.周波数高速自動測定・修正装置によるセラピー(スイス製)


周波数自動測定・修正装置 (EU医療機器認可)

 

Dr.ハルダ・クラーク 病原体共鳴周波数測定・修正


ハルダ・R・クラーク博士

クラーク理論による微生物(寄生虫・細菌・ウィルス)周波数帯を自動測定。共鳴度の高い周波数を伝送修正を行う。

 

→
修正前
修正後
暗視野顕微鏡(L・B・A)による「赤血球 の連銭現象」が、修正後に”サラサラ血液”に変化(約10分間のセラピー)
身体は、何でも知っている  自然療法  ハーブでガンの完全治癒
*「身体は、なんでも知っている」
(2007年) 堀田忠弘(医学博士・堀田医院)著 かんき出版
*「自然療法」
(2003年)  笹川英資(ホメオパシー・自然療法研究会)著 たま出版
*「ハーブでガンの完全治癒」
(1996年)  ハルダ・R・クラーク(生理学博士)著 フォレスト出版

 

Dr.ロイヤル・レイモンド・ライフ 体調別周波数測定・修正

ロイヤル・R・ライフ博士
「ライフ マシン」としての機能を有し、体調別周波数リスト(350コード表)から選択、伝送修正を行う。
欧米では電気・電子療法として、Dr,ライフセラピー 、Dr,フォル(EAV)セラピーは広く認知されており、当研究所においても汎用しております。


Dr、ライフ周波数リスト

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の周波数リストより[カゼ][発熱]を伝送
・男性(6才) -39.1℃(夕方) ⇒ 37.1℃(翌日:朝)/併用療法なし・女性(15才)-38.5℃(夕方) ⇒ 36.9℃(翌日)/併用療法なし

・男性(40代)-38.8℃(夜8時)⇒ 37.2℃(翌日:朝) ⇒ 36.8℃(翌日:昼)

 

ザッパー(ザッピング)機能内蔵
クラーク理論に基づく有害微生物群のオールクリーニングを行えるので、定期的なセラピーにより健康維持に役立ちます。

ザッパー送伝中
(セラピー 約1時間)
生命力測定中
(自動測定 約5分間)

■ Zapper (ザッパー)

7分間三回のセッションでバクテリアやその他の侵入物をクリーニングしてしまうというものです。周波数をいちいち変える面倒さもありません。一定の周波数であれば、大小さまざまな侵入物、吸虫、回虫、ダニ、バクテリア、ウイルスそして真菌をクリーニングします。たった7分ですべてクリーニングしてしまいます。
なぜこの方法が働くのかについてはいまだ科学的には証明されていません、推定では陽極のボルテージが陰極の性質を持つバクテリア等をひきつけ細胞の入り口から引っ張り出すと考えられます。
ウイルス、バクテリアは3分、状態の悪いサナダムシ、吸虫、回虫は5分、ダニは7分でクリーニングします。
最初の7分間のザップの後21分休みます、この間に死んだ寄生虫からバクテリアやウイルスが発生します。
2回目の7分間にこれらの新しく発生したウイルス、バクテリアをクリーニングします。これをぬかしますと即座に風邪を引いたりのどの痛みを感じたりします。さらにこの2回目の休憩時間に今度は死んだバクテリアからウイルスが発生します。そして3回目のセッションでこのウイルスが死滅します。
以上がザッパーに関するすべてです。ザッパーの周波は眼球や睾丸あるいは腸内には届きません。さらに結石、あるいは細胞内の潜伏中のヘルペス、あるいは爪のカンジダ真菌にも届きません。それらに深く届くにはハーブ寄生虫プログラムがザッパーと一緒に必要です。

大量の寄生虫、バクテリアおよびウイルスをクリーニングしたときは疲労を感じることがあります。ザッパー・クリーニング後はリラックスした時間を過ごしてください。

* ハルダ・クラーク著 『 The Cure for all Cancers 』より~ 引用

[ザッパー・クリーニング] 

◎ 7分送伝【寄生虫】 ⇒ 21分停止 ⇒ 7分送伝【細菌】  ⇒ 21分停止 ⇒ 7分送伝【ウイルス】  (自動設定停止:全63分)

 

 

写真 / 参考資料

周波数療法器
【アトピー】
■男性(10代 江別市) - 今年の春に、札幌市内の皮膚科医院にて”アトピー性皮膚炎”と診断、内服薬、外用薬(非ステロイド剤)を一ヶ月間ほど継続していたが中止。 その後、改善の兆しのないまま経過していた。【写真】 10月2日(金)
周波数療法(ザッパー・クリーニング)を、10月2日(金) ~ 10月14日(水)まで、合計9回目のセラピー経過後の状況。引き続き療法を行う予定。

【写真】 10月14日(水)

 

電子デトックス(ザッパー・クリーニング)を、10月2日(金) ~ 10月14日(水)まで9回目のセラピー以降、その後は今日まで3回しか行えませんでしたが・・・。 《合計12回》70%くらいの改善ということで一応終了いたしました。

 

【写真】 11月20日(金)

 

 


【アトピー】   【慢性の咳】■40代(女性 岩見沢市)
10代の頃より経過したアトピーで、特に下肢(膝裏、すね)がひどい状態。痒みも伴う。過去に医療機関はもとより、他に色々な療法(漢方薬・健康食品など・・)をしてきたが改善をみないままだった。
幸い、ステロイド(副腎皮質ホルモン剤)は使用していなかった。

電子デトックスとして、[周波数療法]を行う。

【写真】 6月9日(水)

 

 

周波数療法(電子デトックス)終了してから、約1ヶ月経過しました。
痒みもほぼなくなり、皮膚も良好状態を保っています。 ^^
実に、長~いアトピー暦に終止符を打てたといったところです。。
※ 35度台だった体温も少しづつ上がってきているとのコメント、【低体温】離脱の生活習慣を継続していけば、再発はないでしょう。 

【写真】 8月3日(火) 撮影

 

 

 


【写真】 両足 裏側
2011年8月25日・10代 男性: アトピー性皮膚炎

(以下以外の併用療法、医薬品などは使用無し)

周波数療法
補助サプリメント1種

 

 

【写真】 両足 裏側
2011年12月3日●約3ヶ月強 経過の状態

何年も治らないでいたとのコメント

 

 

【写真】 両足 裏側
2012年2月8日(水)補助サプリメントは継続服用しているとのこと。

 

 

 

微生物(ウイロイド、ウイルス、細菌、寄生虫など) と 病気   [資料・周波数療法]
・「万病の原因はウイルスだった」(1996年)
宮崎雅敬著
KKベストセラーズ
1,200円
・「ハーブでガンの完全治癒」(1996年)
ハルダ・R・クラーク著
フォレスト出版
2,233円
・「ガンは寄生虫が原因だった」(1998年)
笹川英資著
たま出版
1,300円
・「究極の癌治療」(1998年)
横内正典著
たま出版
1,300円
・「自然療法」(2003年)
笹川英資著
たま出版
1,500円
・「ガンは伝染する!」[改訂版](2005年)
笹川英資著
文芸社
1,300円
・「身体は、なんでも知っている」(2007年)
堀田忠弘著
かんき出版
1,400円
・「6つの生活習慣でガン・難病を治す」(2008年)
西原克成著
ビジネス社
1,400円
・「元気脳 脳健康」(2008年)
豊岡憲治著
グラフ社
1,300円
・「頭痛、めまい、耳鳴り、難聴は治せる」(2008年)
清水俊彦著
マキノ出版
1,300円
・「O-リングテスト入門」(2009年)
大村恵昭著
河出書房新社
1,500円
・「ガンは癌にあらず」(2010年)
松井良業・粕渕辰昭 共著
春ウコン研究会
5,000円

■ 微生物(ウイロイド、ウイルス、細菌、寄生虫など)と 病気  [資料]

http://hokkdika.seesaa.net/ article/259645103.html

 

 


[ Home ] > [ 周 波 数 医 療 ]

音いがいに、色、形(図形)、文字、カタカムナ文字も波動は出ている、

音いがいに、色、形(図形)、文字、カタカムナ文字も波動は出ている、

 

音と波動(周波数、波長、振幅、波形)と波動体験

 

波動とは  音  のこと

音いがいに、色、形(図形)、文字、カタカムナ文字も波動は出ている、

病院に絵があるのは、家庭にあるのは波動と語り合えること。

1.周波数

2.波長

3.波長

3.振幅

4.波形

 

わが日本列島の前史時代(12000年前) カタカムナ医療 が量子医療として、よみがえる!

 

わが日本列島の前史時代(12000年前)

              カタカムナ医療が

     量子医療として、よみがえる!

 

近年の半導体の研究で、あらゆる粒子は、独自の周波数をもち、同じ周波数の波動が

地下ずくと、共鳴する。

量子力学のがj年だが、どうして、古代人は見抜いていたのだろうか。

癌細胞は528ヘルツの音叉で共鳴、近視は428へるつ。

チベット密教は知っていた、

仏具の鐘、太鼓、パイプオルガン、オルゴール、、、

しかしこの周波数は、母親の胎内は528ヘルツ、とおくヒトの祖先が、海の中でクラゲ

のような、いまの人の腸だけの浮揚体、手も、足も、頭もなかった、動物の祖先

それから40憶年、

 動物、植物、岩石、水、微生物、超微生物、ソマチッド

岩石、化石、水、落ち葉・・・すべての物体は固有振動数をもって、生きている。

  西洋の薬学は、足元にも及ばない。感染症くらい。

 量子医療では、注射、薬、芙蓉、自分で、治せる、

  生まれてくる子供は、お母さんの羊水のなかで、月の引力で形成され、10か月

で、胎内からでると、こんどは、太陽の力で成長しはじめる。

 いくばくかの栄養もらうと、あとは水、おひさま、酸素、そして多くの酵素(微生

物)で、成長する。

 羊水のなかでは、海水と同じせいぶん、温度38度、水分80%、 酸素

1. 人の環境を、羊水とおなじにする。

2.改定、海、渚、の音の再現

3.川の音、山の響き音、せせらぎ、小川、嵐の音、

 以上の音、波動を遺伝子、細胞は、区億しているので、弱った地球環境の動物、

生物、植物などに、同じ周波数の音を聞かせれば、細胞の共振で、細胞は再び修復さ

れ、元気に、元に戻る。

 2000年の前、ギリシャのヒポクラテスのいう、人は自然から遠さかるごとに、病気

は増える・・・

 この周波数をとりいれたのが、宗教の音楽です。音と祈り(気を集中)で病気は快

復。ノーベル賞でも近代科学でもありません。

 元気の素、鍼灸、気功師の仕事を、簡単にPC,音響機器でやってしまうのが、量

子医学。道具つkyるのに、奥歯雲お金はかかりません。

わたしは、昨年の10月からいろいろ実験していますが、10も12もの症状が、治り、糖

尿病が治るだけでなく、30歳くらいは、若くなるそうです。

 いまだに、夢みたい、毎日、次はどこを治そうか、ウキウキしている、今日このこ

ろです。

 みなさん、みんなで、器具を用意し、思い思いの自分の悪いとこの治療してみまし

ょう。準備しますから・・・

 

 

 

 

わが日本列島の先史時代(12000年前) カタカムナ医療 が量子医療として、よみがえる!

 

わが日本列島の前史時代(12000年前)

              カタカムナ医療が

     量子医療として、よみがえる!

 

近年の半導体の研究で、あらゆる粒子は、独自の周波数をもち、同じ周波数の波動が

地下ずくと、共鳴する。

量子力学のがj年だが、どうして、古代人は見抜いていたのだろうか。

癌細胞は528ヘルツの音叉で共鳴、近視は428へるつ。

チベット密教は知っていた、

仏具の鐘、太鼓、パイプオルガン、オルゴール、、、

しかしこの周波数は、母親の胎内は528ヘルツ、とおくヒトの祖先が、海の中でクラゲ

のような、いまの人の腸だけの浮揚体、手も、足も、頭もなかった、動物の祖先

それから40憶年、

 動物、植物、岩石、水、微生物、超微生物、ソマチッド

岩石、化石、水、落ち葉・・・すべての物体は固有振動数をもって、生きている。

  西洋の薬学は、足元にも及ばない。感染症くらい。

 量子医療では、注射、薬、芙蓉、自分で、治せる、

  生まれてくる子供は、お母さんの羊水のなかで、月の引力で形成され、10か月

で、胎内からでると、こんどは、太陽の力で成長しはじめる。

 いくばくかの栄養もらうと、あとは水、おひさま、酸素、そして多くの酵素(微生

物)で、成長する。

 羊水のなかでは、海水と同じせいぶん、温度38度、水分80%、 酸素

1. 人の環境を、羊水とおなじにする。

2.改定、海、渚、の音の再現

3.川の音、山の響き音、せせらぎ、小川、嵐の音、

 以上の音、波動を遺伝子、細胞は、区億しているので、弱った地球環境の動物、

生物、植物などに、同じ周波数の音を聞かせれば、細胞の共振で、細胞は再び修復さ

れ、元気に、元に戻る。

 2000年の前、ギリシャのヒポクラテスのいう、人は自然から遠さかるごとに、病気

は増える・・・

 この周波数をとりいれたのが、宗教の音楽です。音と祈り(気を集中)で病気は快

復。ノーベル賞でも近代科学でもありません。

 元気の素、鍼灸、気功師の仕事を、簡単にPC,音響機器でやってしまうのが、量

子医学。道具つkyるのに、奥歯雲お金はかかりません。

わたしは、昨年の10月からいろいろ実験していますが、10も12もの症状が、治り、糖

尿病が治るだけでなく、30歳くらいは、若くなるそうです。

 いまだに、夢みたい、毎日、次はどこを治そうか、ウキウキしている、今日このこ

ろです。

 みなさん、みんなで、器具を用意し、思い思いの自分の悪いとこの治療してみまし

ょう。準備しますから・・・